中卒バツイチ48歳!ポジティブおっさんの日記

中卒バツイチ48歳な!おっさんです。はてなブログが良いそうなのでブログ始めてみました。肩の力を抜きすぎないようにやってきます。

叩かれにくいブログの書き方

こんにちは。

2013年の12月からブログを初めて今日に至りますが、この短期間で色々中途半端にやってきました。

結局1番アクセスが多かったのが吉松郁美さん関連の記事。


Yahooニュースの記事から引用させていただいたのですが、こういう「誰だか分からない人の記事」を書いたとしても、とりあえずアクセスはいただけるんだなってことが分かりました。

あたりまえですねw

で、やはりそこからアクセスは減っていき、おっさんのバッグの中身やらでお茶を濁しつつって感じで来ています。


いや〜、今見ても全然面白くないブログですw

面白くないブログはアクセスが集まらない。

アクセスが集まらないということは褒められも叩かれもしないんですね!

 でもですね、面白くないブログだからといってまったくダメっていうわけではなく、そんな面白くないブログでも多くのアクセスを稼いでいるブログが存在することは事実ですので、ポジティブおっさんのブログもいつの日かアクセスが稼げることを夢見適当に頑張ります。

面白くないブログでアクセスを稼ぐ方法 

こういった見出しから検索を通し訪れる方がいるかと思います。

いるという前提でw

で、実際はそんな具体的なことは一言も書いてはおらず、全然関係無いことばかりの詐欺記事により「こいつの記事なんか2度と見るもんかヴォケ!」となるわけです。

それでもその中から「まぁ暇だしとりあえず読んでおこうか」という人もいますよね。

その読んだ人のなかからも「読まなきゃよかったこんなくそブログ」という人と、「ん〜、なに言いたいのか分からないけれど、まぁなんとなく自分で思うところはあったかな」という前向きな人とに分かれるのかなって思うのです。

時に例外として精神科医ならびにその関連のお仕事をされている方のよきサンプルと成る場合もあります。

ま、その例外は全体からしてごく僅かでしょうからここではあまり深く掘り下げる必要はないでしょう。

そうです、ここで重要となってくるのはこの”前向きな人”なのです。

”前向きな人”は、また機会があれば読んでくれる可能性が高いのです。

勘のいい方はお気づきかもしれませんが、これで”前向きじゃない人”をフィルタリングできるのです。

”前向きじゃない人” は”前向きな人”に比べると心がと〜〜〜っても狭く、個人のアフィブログにいちいち過剰反応します。

これは2ちゃんねるなんかでも見られる現象で、難しいことを書けば書くほど反応するんですね。

「お前偉そうに語ってるけどそれ違うから!」って自己顕示欲をオンラインで晒したいのでしょう。

 でもはなから相手にならないほどの面白くないブログだったら?

”前向きじゃない人”は滞在時間数秒でお帰りいただくことができます。

逆になんにでも興味をもっている”前向きな人”はとりあえず読んでくれるんです。

だからそういう面白くないブログの方が実はみんなから愛されるブログとなる可能性を秘めているわけなんです。

あえて難しい言葉を並べる必要性もない 

難しい言葉の羅列記事ってありますよね。

あれなんかは万人向けではないでしょう。

でも一部の頭の良い人にとっては面白いわけです。

でもどっちかっていうとですね、そんな難しい言葉ばかり選んで書いている記事よりか、自分らしさを前面に出した、または自分の頭の悪さを露出した記事のほうが面白くないですか?

もちろん人それぞれなんですが、私は「この人バカだな〜、私とは違う次元でバカw」っていう記事を読む方が好きですね〜

そのほうが親近感もわきますしね。

面白いと面白くないは個人が決める 

結局のところ面白いとか面白くないとかは人次第ということになるんじゃないかって思うんですよね。

 AさんとBさんは面白くなかったとしてもCさんは面白いと思った。

そんなもんなんですね。

だから普段から使い慣れてないような難しい言葉でブログを書くってことは、自己防衛しているようで実は突っ込まれる要因になっちゃうことが多いんです。

ていうか難しい言葉を使われるといちいち意味を検索しなくちゃならないからめんどくさい。

インターネッツは今や頭のいい人だけのものではないのです。

私のような情報弱者だって活用しているんです。

読みやすい記事に越したことはないのだけれど、読みにくくたって面白ければいいんですよ!

なので結局面白くない記事なんてーものは存在しないということになります。

ただ叩かれたりしたくなければ難しいことをなるべく書かないことです。

アクセスが増えれば不可避かもしれませんが、それでもある程度被害は逃れることができます。

まとめ

魅力的なタイトルで訪問を誘い、読む側をリスペクトしつつ無理のない内容にする。

といったところでしょうか。


ていうかなんで実績もないようなおっさんがこんな記事を書いたかというところが1番の問題。

それでも”前向きな人”ならば、良い方向で解釈してくれているとしんじています(はぁと